2006.06.28(Wed)
2006.06.26(Mon)

日曜日=サバパーティー
マイメンイタバシが釣りに行って鯖を10匹ほど釣ってきてくれました。僕ら腹ペコメイツのために。
で、ギークやまんた、板前トシロー、アダルトジローが定食屋イタバシに集合し、サバパーティーを開催しました。例によって女性客はひとりもいませんでした。
まずはシメサバ。適度な塩と酢でシメた新鮮なサバはうまい!そして定番サバ味噌+大根もトシローにかかれば高級Dish!
さすがトシロー!我らが板前!
あーうまかった。イタバシ、次も頼むぜ。
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ついでに、西友でイタバシと「さばを読む」という言葉の由来についてちょっと話したのを思い出して、調べてみた。
【さばを読む】
さばを読むとは、都合のいいように、数や年齢をごまかすこと。
【「さばを読む」の語源・由来】
「さばを読む」は、数字をごまかす意味として、江戸時代から使われている。
「読む」は数えることを意味し、サバは痛みやすいため早口で数えられ、実際の数と合わないことから、いい加減に数を数えることを「鯖を読む」と言うようになり、現在の意味に転じた説が有力とされる。
その他、小魚を早口で数えることを「魚市読み(いさばよみ)」と言ったことから、「さばを読む」になったとする説もある。
2006.06.26(Mon)

予報とはウラハラによく晴れた土曜日は、会社の同僚を引き連れて鵠沼パークへ行ってきました。もちろん、スケートの伝道師と化したのは言うまでもありません。
子供を教えるのも楽しいけれど、20代〜30代のオトナ達を教えるのも ひと味違った楽しさがありました。まぁ気ごころ知れた同僚が生徒だったから、というのはありますが、結果としてフェイキーまである程度滑れるようになったので、教える側としてはそこそこ満足です。

<above: 同僚のタク。一日でずいぶん上手くなりました>
さて、スケート後はシャワーを浴びて、湘南のコーストラインを江ノ島まで散歩しました。(結構長い道のりだった・・。)
土地の変な定食屋やらお土産屋を物色し、鯵のたたき定食を食べ、ビールをたらふく飲み、浜辺で花火をして帰ってきましたとさ。

<above: 当たり前のことが、当たり前でなくなっていく世の中を象徴する謳い文句>
2006.06.23(Fri)
2006.06.21(Wed)

昨日は新宿某“オトナのカーブ”にて、もくもくとオヤスケ(闇練)をしてきました。20時から22時まで、けっこうみっしりと。独り汗だくになってコロコロ靴で滑って/転んでいる姿はさぞ変態チックに見えたことでしょう。
賛否はわかれますが、個人的にあのスポットはいい!と思います。路面はお世辞にも最高とは言えないし、やたらホームレスがたくさん群れてはいるけれど、かなりお気に入りです。なぜなんだろう?
そこでふと、スケートスポットにおける“オトナの条件”とは何か、考えてみました。
【オトナの条件1: 夜でも活動できる(明るい)】
基本的にオトナは平日は夜しか滑れないので、そのスポットが夜でも煌々と明るいのは重要な条件です。いい年したオトナが暗いところでローラーの付いた靴なんか履いて滑っていると、夜の邪気にあてられた少年たちにいじめられてしまう可能性もあるので要注意です。
いつでも助けを呼べる、しかし派出所からは近すぎない、そんなスポットが理想です。
【オトナの条件2: 素材(ネタ)がよい】
オトナになってくると、「あれは滑りが悪い」とか「路面が気になる」などと何かと他人(物)のせいにしたがる傾向が強くなります。ですからレッジであればペイントされ、面取りのされた物は最上級にランクされます。また、よく育っているマテリアルや、適度に内巻きになった物などはプラス評価の対象となるでしょう。
やたら高いレッジ/レールや、猛ダッシュを必要とするスポットは対象外です。根底に流れるテーマは常に「ゆるく」、「翌日に疲れを残さない」です。
【オトナの条件3: 勤務地、もしくは居住地に程よく近い】
スポットのロケーションは重要です。何しろ仕事のあとにもうひと仕事するわけですから、そこが「家−職場」の間にあることはむしろ必然ですらあります。
水・金にスケーターが集まることで有名な某U公園などが北区にありますが、私にとっては「 Far Away 」であり、とてもオヤスケする気にはなれないわけです。
社会人スケーターの中には「スケートしてることを同僚に話していない」という隠れキリシタンのような人もいると思いますので、会社からは適度に離れている方が理想的と言えるでしょう。
基本は仕事帰りに「ちょいと」立ち寄れる、そんな立呑み屋感覚のスポットです。
他にもいい条件やスポット提案などあったらぜひ、書き込んでくださいね。夜な夜な現れたいとおもいます。
あと、もちろんオヤスケ参加希望者は表明してください。
オヤスケメーリングリストに登録いたします。
2006.06.19(Mon)
2006.06.09(Fri)
2006.06.08(Thu)

結構長いあいだ乗っているSR。
ずいぶん愛着もあるし、売り払う気も全然ない。
イギリスの旧車や DUCATI 、Harley-Davidson なんかをを見て、「おっ、かっけーな」と思うことは多々あれど、実際に買おうと思ったことはまだない。
しかし最近オートバイ雑誌を見ていて、少し心を動かされたバイクがある。
Triumph Thruxton のカスタム車である。

三重県は鈴鹿に本拠を構える de" LIGHT(有限会社ディライト:http://www.delight-suzuka.co.jp/truxtoncaferacer.html )というショップがオリジナルパーツを製作、英国 Triumph 社のThruxton 900 というモデルを旧車風にアレンジしたのが、俺のこころにズキューンときたのである。
確かに DUCATI のクラシックスポルトラインも捨てがたい。が、あれはあんまりイジルところがない気がするんだな。
が、この Thruxton のオリジナルは自分的には正直“イケてない”んですよ。
↓オリジナルはこんな感じ。ちょっとヤボったい気がするのは俺だけ?なんかスズキの Volty っぽくてヤダ?

むぅ・・・。でも車体で100〜120万円プラスパーツ代が40万円かぁ・・・・。ローンだとかったりいなぁ〜とか考えて結局買わなそうな気がしてますが、大型二輪の免許だけは取っておこうかなーと考えている今日この頃です。

↑うひょーこのケツからの眺めがたまりませんなー。

↑くぅ〜、コイツもいいケツしてやがるぜー。
2006.06.07(Wed)

Deeport に 4x4 Urethane (http://www.4x4boozers.com)の新製品、Brian Shima Edition 3 Wheels が入荷していました。
Alex Bloskow や Chris Haffey、Pat Lennen 等を Pro Team として、Connor O'Brien と Nick Wood を Amateur Teamとして擁する 4x4 Urethane ですが、大元は Ground Control や Vicious と同じ Rat Tail Distibution (http://www.rat-tail.com/) が扱う1ブランドです。
どのブランドも、南カリフォルニア地方のトレンドなのか、少し Punk で Rock なイメージを押し出していて、T-ShirtやWheelのデザインも既存の物に比べると非常に芸が細かく、アーティスティックな物が多いのが特徴と言えそうです。

でもこのブランドのWheelって、56mm(Alex)、57mm(Chris)、58mm(Brian)、60mm(Pat)と他ブランドと比較して大きめですね。こないだ早川氏が60mm を付けていてそのデカさには笑いました。
2006.06.06(Tue)

おめでたいパーティーセッションの翌日は、鵠沼パークで集合でした。
午後1時ころ、イタバシと阿佐ヶ谷モスバーガーで待ち合わせ。バイクで鵠沼へと向かいました。
通常電車で行くとなると中央線→小田急線をのりついで鵠沼海岸駅まで約2時間。今回バイクで鵠沼パークへスケート目的で行くのは初めてだったので、少しドキドキでしたね。
行きの環八はちょっと混んでたけど後はスイスイ。なんと1時間半足らずで現地に到着。思ってたより早くて驚きです。
そこで会ったメンツの半数以上は、なんと昨日恵比寿の筋肉パーティーで会った連中ではないですか!
昼の▲木馬も刺激的。皆で戯れましたとさ。

↑↓千秋のエアー。このやろう、高いじゃねーか。(上:Chiaki Ito, Freestyle 180、下:Stale 540)

↓森氏。前日まで大変お疲れ様でした。とても楽しい映像演出とスケートパフォーマンス。あんた抜きじゃぁきっとやってけなかったよ!

Shigeru Mori, Drop-in
↓調子の良かったイタバシ氏のAlly-oop Mistrial。彼の腕の中で大きな魚が躍っているかのようです。

Tomo Itabashi, Ally-oop Mistrial
↓夕焼けに映える2人の素顔。近寄りがたいですね。

Tomo Itabashi & Chiaki Ito
2006.06.05(Mon)

土曜日は、Tom & Mariko の結婚披露パーティーでした。
Produced, performed by Tom だけあって、飲んでよし、食べてよし、そして何より見てよしの楽しい宴会になりました。
M氏制作のビデオは、今まで結婚式で見たどのプロファイル映像よりも楽しく、またよく出来ていたし、自分の披露宴で自らミニランプで滑る新郎を見たのはおそらくこれで最初で最後だろうな・・・。
最後は皆ぐでんぐでんだったけど、あれはあれでいいもんだねー!
Tom & Mariko, 本当におめでとう!!

↑1次会ではトバしていたジェリー。2次会のHUBではテーブルで爆睡だったね。

↑渋めの2人組、Sugar & Bobby

↑ここにも仲良しがいましたね :) Moriyan & Chika
2006.06.02(Fri)
2006.06.01(Thu)

J-CREW 焼肉部長のパーティーがいよいよ今週末にやってくる。
が、しかしそれはいつもの焼肉/BBQパーティーではなく、Wedding Party なのである。実におめでたい。普段は肉しか食べないという彼のパーティーだが、さすがに野菜も用意されるであろう。となると食事にもガゼン期待がふくらむ。昼間から飲むお酒の味も、きっとすばらしいだろう。
ぜひ当日は彼らを祝福し、皆とハジケたいものである。

しかーし!私は午前中にいつものスケートスクールがあるため、
8時起床→10時レッスン開始、11時半終了→帰宅・シャワー・おめかし→12時50分頃現地到着
というハードスケジュールを余儀なくされそうである。
もし俺が遅れそうだったら、皆で新郎新婦の入場をのばしておいてくれ!全力で向かうぜ!
汗かきの俺が、スーツでおめかししつつも全力疾走、さらにはクールに気取っていなければならないなんて・・・考えただけでも相当キビシイぜ!

※画像はイメージです
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