2006.06.26(Mon)

日曜日=サバパーティー
マイメンイタバシが釣りに行って鯖を10匹ほど釣ってきてくれました。僕ら腹ペコメイツのために。
で、ギークやまんた、板前トシロー、アダルトジローが定食屋イタバシに集合し、サバパーティーを開催しました。例によって女性客はひとりもいませんでした。
まずはシメサバ。適度な塩と酢でシメた新鮮なサバはうまい!そして定番サバ味噌+大根もトシローにかかれば高級Dish!
さすがトシロー!我らが板前!
あーうまかった。イタバシ、次も頼むぜ。
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ついでに、西友でイタバシと「さばを読む」という言葉の由来についてちょっと話したのを思い出して、調べてみた。
【さばを読む】
さばを読むとは、都合のいいように、数や年齢をごまかすこと。
【「さばを読む」の語源・由来】
「さばを読む」は、数字をごまかす意味として、江戸時代から使われている。
「読む」は数えることを意味し、サバは痛みやすいため早口で数えられ、実際の数と合わないことから、いい加減に数を数えることを「鯖を読む」と言うようになり、現在の意味に転じた説が有力とされる。
その他、小魚を早口で数えることを「魚市読み(いさばよみ)」と言ったことから、「さばを読む」になったとする説もある。
2006.06.26(Mon)

予報とはウラハラによく晴れた土曜日は、会社の同僚を引き連れて鵠沼パークへ行ってきました。もちろん、スケートの伝道師と化したのは言うまでもありません。
子供を教えるのも楽しいけれど、20代〜30代のオトナ達を教えるのも ひと味違った楽しさがありました。まぁ気ごころ知れた同僚が生徒だったから、というのはありますが、結果としてフェイキーまである程度滑れるようになったので、教える側としてはそこそこ満足です。

<above: 同僚のタク。一日でずいぶん上手くなりました>
さて、スケート後はシャワーを浴びて、湘南のコーストラインを江ノ島まで散歩しました。(結構長い道のりだった・・。)
土地の変な定食屋やらお土産屋を物色し、鯵のたたき定食を食べ、ビールをたらふく飲み、浜辺で花火をして帰ってきましたとさ。

<above: 当たり前のことが、当たり前でなくなっていく世の中を象徴する謳い文句>
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